【森保JAPAN】スペイン戦の勝因は守りのリズム/スペインのGKは日本を舐めていた/技術論、育成論と勝ち負けは分けて考えるべきで「勝ったからこれでいい」ではない

【森保JAPAN】スペイン戦の勝因は守りのリズム/スペインのGKは日本を舐めていた/技術論、育成論と勝ち負けは分けて考えるべきで「勝ったからこれでいい」ではない

【森保JAPAN】スペイン戦の勝因は守りのリズム/スペインのGKは日本を舐めていた/技術論、育成論と勝ち負けは分けて考えるべきで「勝ったからこれでいい」ではない

12月2日に行われたカタールW杯 日本vsスペインの試合について、李国秀が作家の田崎健太さんと議論してみました。

スペインに試合を支配されながらも勝ちを拾った要因は日本代表の「守りのリズム」、堂安選手の素晴らしいシュートではないでしょうか。劇的な展開になったスペイン戦を田崎健太さんとともに監督視点から分析してみました。ラジオ感覚でお楽しみください。

李国秀の独自の語り口について違和感を感じられる方もいらっしゃると思います。李国秀がなぜこうなってしまったのか?については現在「フットボール批評」にて連載中の「汚点 横浜フリューゲルスはなぜ、消滅しなければならなかったのか」をバックナンバーからご参照いただけますと幸いでございます。

(フットボール批評issue28から連載開始、最新刊は9月6日発売のフットボール批評issue37)

李国秀のサッカー評論をお楽しみいただきたい方はnoteでもお読みいただくことができます。

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【Leeチャンネルとは?】
Leeチャンネルは、ヴェルディ川崎などの監督を務めた李国秀が、「忖度なし」で、スポーツ、社会について語る番組です。今後はゲストもお迎えする予定です。チャンネル登録宜しくお願いします。

【李国秀プロフィール】
1957年神奈川県横浜市生まれ。1973年、16歳のとき読売サッカークラブ(現・東京ヴェルディ)に入団。17歳で日本リーグデビュー。高校卒業後の1973年に、香港キャロラインヒルに入団。1981年から横浜トライスターサッカークラブ(後の横浜フリューゲルス)に加入し、選手兼助監督として、神奈川県一部リーグから日本リーグ1部へと導く。その後、1987年に桐蔭学園高等部サッカー部監督となり、数々のJリーガーを育てる。1999年にヴェルディ川崎(現・東京ヴェルディ)総監督就任し、2年間の契約満了まで務める。

聞き手:田崎 健太(ノンフィクション作家)

株式会社エル・スポルト

[TEAM LEE ]
プロデュース&出演 李国秀
ディレクター 両角浩太郎/佐々木和之



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